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博物館・科学館情報
- 日本の科学館めぐり(独立行政法人科学技術振興機構)
- キーワードで全国の科学館のホームページを検索できる。
- 全国科学館連携協議会
- 全国科学館連携協議会(連携協)は、地域における科学技術普及の拠点である科学館等の連携促進を図り、科学館事業の振興に寄与することを目的として設立。 事務局は日本科学未来館が担当。
- 全国科学博物館協議会
- 全国科学博物館協議会(全科協)は、自然史及び理工系の科学博物館、自然史及び理工部門をもつ総合博物館、科学館、動物園、水族館、植物園、プラネタリウム等が相互の連絡協調を密にし、博物館事業の振興に寄与することを目的として設立。
- 日本博物館協会
- 日本博物館協会が制作している。 各地の博物館で開催中のプログラムの紹介、小学校やクラスの紹介、自由研究のためのページなど。 中山間地域と都市部との交流を図ることを目的としている。 国内外の科学館のリンク集も。
- バーチャル科学館
- 科学やテクノロジーに関するコンテンツが満載のインターネット上の科学館。
世界の科学館
- ネモ(ニューメトロポリス)
- NEMO[NewMetropolis](オランダ、アムステルダム)1997年にオープンした、海の都アムステルダムにふさわしい船の形をした科学技術センターです。 建物はパリのポンピドー・センターと同じレンゾ・ピアノ氏が設計しました。 人間の創造性の表れとしての科学、技術、アートの関係に焦点をあて、インタラクティブな展示、デモンストレーション、パフォーマンスなどが行われています。
- サイエンス・ミュージアム、ウェルカム・ウィング
- Science Museum, Welcome Wing(イギリス、ロンドン) ロンドンの国立科学館は19世紀半ばに始まった歴史ある科学館で、現在も年間100万人が訪れています。 2000年には新しくウェルカム・ウィングがオープンし、デジタルテクノロジーやバイオテクノロジーなどの最先端の科学技術をインタラクティブな展示で紹介しています。
- テクニクエスト
- Techniquest (イギリス、カーディフ)160のハンズオンの展示、プラネタリウム、ラボ、ディスカバリー・ルーム、ハイテックサイエンスセンターがあります。 1986年の創設ですが、95年に現在の場所に移り、ハンズオンの手法と展示デザインを重視したイギリスにおける新しいタイプの科学館のさきがけとなりました。
- アメリカ自然史博物館 地球と宇宙のローズセンター
- American Museum of Natural History, Rose Center for Earth and Space (アメリカ合衆国、ニューヨーク州ニューヨーク)2000年、ニューヨークのセントラルパーク西にある自然史博物館の一部門として、新しくオープンした宇宙科学センターです。 透明なガラスの立方体のなかに直径26メートルの球体のプラネタリウムが配置されている美しい建築、最先端の映像音響技術とトム・ハンクスらによるナレーションが入った凝ったプラネタリウムは、多くのリピーターを呼んでいます。
- アリゾナ科学センター
- Arizona Science Center (アメリカ合衆国、アリゾナ州フェニックス)フェニックスの大自然のなかに1997年にオープンした科学センター。 300のハンズオンの展示、デジタルプラネタリウム、5つのストーリーを見ることができるジャイアント・スクリーンシアターがあります。
- カリフォルニア・サイエンスセンター
- California Science Center (アメリカ合衆国、カリフォルニア州ロサンゼルス)1909年に開設された展示館が歴史の始まりで、87年に現在の名称となりました。 科学、数学、技術に人々の関心をひきつけ、文化や社会との多領域的なアプローチを図る新しいタイプの科学館を目指しています。 1期目の工事が98年に終了し、今後も2回に渡って大きく発展してゆく計画です。
- チャボット・スペース&サイエンス・センター
- Chabot space & science Center (アメリカ合衆国、カリフォルニア州オークランド)天文学と宇宙科学についての教育普及活動と、他分野の科学との交流をテーマにしたセンターです。 1883年に天文台としてスタートし、2000年にリニューアルオープンしました。 現在の地球の大気や海洋、大陸の様子を映し出すホログローブという映像装置が人気です。
- コーサイ コロンバス
- COSI Columbus (アメリカ合衆国、オハイオ州コロンバス)1964年に開設し、99年にリニューアルオープンした、ハンズオンの展示を主体にした科学館です。 館長は宇宙飛行士で海洋学者のキャスリン・サリバン博士。 磯崎新氏が建物の設計を手がけました。 8つのテーマに沿った展示で、子供だけでなく大人も楽しんでいます。
- ルイズビル・サイエンス・センター
- Louisville Science Center (アメリカ合衆国、ケンタッキー州ルイズビル)1997年にリニューアルオープンし、科学、数学、技術をインタラクティブな展示、エデュテーメント性に富んだプログラムを通して理解してもらうためのセンターです。 ケンタッキー州で唯一のIMAXシアターがあります。 2001年には新しい展示物も加わります。
- ポートランド、オレゴン科学技術博物館
- Oregon Museum of Science and Industry Portland (アメリカ合衆国、オレゴン州ポートランド)1958年にオープンしたミュージアムですが、92年にリニューアルオープンしました。 地球科学、生命科学などのテーマに沿った展示室のほか、テクノロジーラボ、デジタルプラネタリウム、オムニマックスシアター、潜水艦ツアーなどがあります。
- ミネソタ科学館
- Science Museum of Minnesota (アメリカ合衆国、ミネソタ州サンポール)1999年にリニューアルオープンした、インタラクティブな展示を多く設置している科学館です。 3Dレーザーショーや巨大なディノザウルス、化石ギャラリーなどのほか、オムニシアターでは宇宙や海底の映像世界を旅することができます。
- ザ・テック 革新的な技術のミュージアム
- The Tech Museum of Innovation (アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンノゼ)1998年に正式オープンしたシリコンバレーにある科学館です。 現地のシンクタンクや研究所のサポートを受け、最先端テクノロジーをハンズオンの展示を通して理解してもらうための施設です。 ロボット展やコンピュータ業界のパイオニアたちのインタビューなど、独創的なプロジェクトを行っています。
- ゼウム
- ZEUM (アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコ)1998年にオープンした8~18歳までを主な対象にしたアートとハイテクノロジーをテーマにしたメディアセンターです。 ラボ、ハイテックシアター、プラネタリウムなどがあり、来館者が自ら創造することを活動の中心にすえています。
お台場周辺施設
- 東京お台場.net
- 臨海副都心エリアのイベント情報や施設情報などを総合的に紹介するポータルサイト。お台場周辺のホテル、イベント、駐車場、レストラン、映画、デートスポット、地図、グルメ、ショッピングなどの情報を分かりやすく紹介しています。
- 国際研究交流大学村
- 東京国際交流館
- 産総研臨海副都心センター
- 船の科学館
- 東京みなと館
- 東京税関情報ひろば
- 東京都水の科学館
- 虹の下水道館
- リスーピア
- がすてなーに ガスの科学館
- ソニー・エクスプローラサイエンス
- 投信スーパーミュージアム
毛利衛関連
- Biographical Data(NASA)[英]
- 毛利館長のバイオグラフィー。
- ふわっと'92 (JAXA)
- 日本人宇宙飛行士としてはじめてスペースシャトルで宇宙を飛行したときのレポート。
- 毛利宇宙飛行士、再び宇宙へ (JAXA)
STS-99 : Astronaut Mohri's Second Shuttle Flight[英] - 2000年2月に行われた二度目の宇宙飛行の際のレポート。
- フォトアーカイブス毛利衛(宇宙航空研究開発機構)
- 宇宙飛行士 毛利衛のフォトライブラリー
- 日本宇宙少年団
- 日本宇宙少年団のホームページ。 漫画家の松本零士氏が理事長を、毛利衛が団長を勤める。 宇宙科学雑誌「L5」の案内や過去のイベントの記録など。
- 宇宙服プロジェクト(東京工業大学統合研究院)
東工大統合研究院の紹介:メンバー一覧 - 東京工業大学連携教授として関わっている研究プロジェクトの紹介。 宇宙開発における日本の固有技術活用による科学技術力の内外への発信。
科学教育
- 宇宙ワンダー | 文部科学省
- ゲームをしながら宇宙について学べる文部科学省のサイトです。
- Miraikan先生ネット
- 先生方との双方向の情報共有をとおして、科学を活用した学びを豊かにすることを目指す。
- 理科ねっとわーく(独立行政法人科学技術振興機構)
- 公開するデジタル教材提供システムは、先進的なデジタル教材を学校の科学技術・理科教育の現場に提供する。 「理科ねっとわーく」は、小・中・高等学校の教員及び児童・生徒が容易に操作できるユーザーインターフェースとなることを考慮し開発されている。
- かがくなび(独立行政法人科学技術振興機構)
- 科学に興味や関心をもつ人に向けたコミュニティ型ウェブサイト。
展示関連研究施設等
「地球環境とフロンティア」分野
- 宇宙航空研究開発機構(JAXA)
- HII-Aロケットや人工衛星の開発、有人宇宙活動の推進をしている宇宙機関。最新の科学衛星や実用衛星の打ち上げ、国際宇宙ステーションに建設される「きぼう」日本実験棟の現状、日本人宇宙飛行士の搭乗情報など。
- 独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)
- 海洋科学技術に関する学術研究を総合的に推進している研究所。有人潜水調査船「しんかい6500」、地球深部探査船「ちきゅう」、深海画像などデータや最新情報が得られる。
- 高エネルギー加速器研究機構(KEK)
- 電子や陽子などの粒子を光の速度近くまで加速して高いエネルギーの状態を作り出す巨大な加速器の装置群を用いて、物質の根源や宇宙誕生時の物質の起源にせまる基礎科学研究を行っている。
- 東京大学宇宙線研究所(ICRR)
- ニュートリノ望遠鏡「スーパーカミオカンデ」の運用をしている研究所。オーストラリアに建設されているCANGAROOなど高エネルギー宇宙線研究の最新情報など得られる。
- 国立天文台(NAOJ)
- ハワイ島マウナケア山頂にある「すばる望遠鏡」の運用をしている日本の天文台。最新の天文現象や研究プロジェクトについての情報、天体の画像、観望会、4D2U一般公開のお知らせなど。
- 防災科学技術研究所(NIED)
- 防災科学技術に関する研究開発を行っている。高感度地震観測網(Hi-net)では、地震の解明・予測等を目的に約20kmメッシュを基本に全国約1000点に観測点を配置し、記録をインターネット上に発信している。
- 国立極地研究所(NIPR)
- 南極の昭和基地やドームふじ基地などでの観測の他、野外・海洋・航空機・衛星観測などにより、極地を地球環境のタイムカプセル、宇宙の窓、生物多様性などの視点から捉え、極地に関する科学の総合的・先進的な学際共同研究を展開している。
- 国立環境研究所(NIES)
- 地球温暖化、循環型社会、環境リスク、アジア自然共生に関する4つの研究プログラムを重点的に、10年先に在るべき環境や社会の姿と課題に、集中的・融合的に取り組む。気候変動に関する政府間パネル(IPCC)などへ協力している。
- 環境科学技術研究所
- 放射線の生物影響と放射性物質の環境中での動きを調査研究している。閉鎖型生態系実験施設(ミニ地球)では、生態系中の物質循環・蓄積、人間の作業心理、健康管理、栄養生理および食料加工技術の研究を行っている。
「生命の科学と人間」分野
- 独立行政法人 理化学研究所(RIKEN)
- 日本で唯一の自然科学の総合研究所として、物理学、工学、化学、生物学、医科学などにおよぶ広い分野を網羅した研究所。 生命科学分野において、脳科学総合研究センター(和光)、バイオリソースセンター(つくば)、免疫・アレルギー科学総合研究センター(横浜)および発生・再生科学総合研究センター(神戸)など、全国に研究拠点を持つ。
- 自然科学研究機構 基礎生物学研究所(NIBB)
- 生命の営みの基本をなす遺伝子の働きや細胞の働きを探ると共に、生物が環境に適応し、そして多様な形と能力を持つに至った仕組みを明らかにすることを目指して研究活動を行っている。
- 大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所(NIG)
- 遺伝学の基礎とその応用に関する総合的研究を行い、学術研究の発展に資することを目的として設置された大学共同利用機関。 バーチャルミュージアム「遺伝学電子博物館」では、一般向けに「遺伝学の歴史」「進化と遺伝」「分子遺伝学」などについて、わかりやすく紹介している。
- 日本の脳研究
- 日本の脳研究にかかわる大学・公的研究機関・企業の研究所のHPリンク集。
- バイテクコミュニケーションハウス
- バイオテクノロジーのひとつ「遺伝子組換え(GM)農作物」などについての情報を提供するためのサイト。
- ライフサイエンス辞書プロジェクト
- ライフサイエンス辞書プロジェクト(LSD)は、様々な領域の研究者が協力しあい、広範な生命科学(ライフサイエンス)領域で使われる専門用語、対訳、用法などを分析、収集するとともに、実際に電子メディアで活用できる電子辞書やパソコンツールとして開発しているプロジェクトです。
- NCBI HomePage(英)
- 米国の国立医学図書館が管理している、国立バイオテクノロジー情報センターのサイト。 遺伝子バンク、文献データベース、分子データベース、ゲノム生物学、検索や解析ツールなどがアイテムとしておいてあります。
「情報科学技術と社会」分野
- マルチメディア・インターネット事典
- デジタルクリエイターズ連絡協議会で制作している。50音順で検索できる。
- 近代デジタルライブラリー
- 国立国会図書館が公開しているオンライン図書館。 明治から大正に書けて出版された14万冊以上の書籍をデジタル画像で公開しており、書誌情報などを検索して閲覧できる。
- CAIDA[英]
- カリフォルニア大学サンディエゴ校のCAIDA(Cooperative Association for Internet Data Analysis) は、インターネットに関する様々なデータをモニタリングし、分析するプロジェクト。 集まった情報をビジュアル化する技術が秀逸。
- The Internet Archive[英]
- 世界中のホームページを定期的に収集・保存し、後世のための歴史的資料として公開しているサイト。過去に遡って指定した日付のウェブサイトを閲覧できる。 ただし著作者に断りなくコピーして公開することに対する、著作権上の問題点も指摘されている。
「技術革新と未来」分野
- 独立行政法人 産業技術総合研究所(AIST)
- 多分野(ナノテクノロジー・材料・製造分野、情報通信・エレクトロニクス分野、地質分野、ライフサイエンス分野、標準・計測分野)の研究者集団の融合と創造性の発揮による研究活動を通じて、新たな技術シーズの創出、産業技術力の向上や新規産業の創出など、経済発展や生活向上に寄与した研究を行っている。 未来館3階の展示アザラシ型メンタルコミットロボット「パロ」は知能システム研究部門の成果の1つでもある。
- ASIMO
- 世界初の実用型ヒューマノイドロボットであるHondaのASIMO公式ホームページ。
ASIMOのテクノロジーやHondaのヒューマノイドロボット開発の歴史などを知ることができる。 ASIMOのギャラリーやイベント情報などもある。
- 千葉工業大学 未来ロボット技術研究センター(fuRo)
- ロボット技術で人々の文明・文化の進歩に貢献できるような活動をめざす研究センター。 アスリートロボットとも言われる、高い運動性能を持つ小型ヒューマノイド、「morphシリーズ」、未来の乗用車のプロトタイプ「Hallucigenia01」とその後継機「HallucII」、操縦システム「Hull」、「WINDロボットシステム」、などの研究開発を行う。
- ロボナブル
- 日刊工業新聞社が運営しているロボット&ロボット技術の総合ポータルサイト。
- ロボカップ
- 日本初の世界的なロボットコンテスト。 ロボットよるサッカー、大規模災害へのロボットの応用としてロボカップ・レスキュー、次世代の技術の担い手を育てるロボカップ・ジュニアなどの活動が行われている。
科学雑誌
- 学研サイエンスキッズ
- 学研『科学』のホームページ。「科学マンガシアター」や「観察実験クイズ」など。歴代のふろくを集めたデータベースも。
- nature japan
- 『nature』誌日本語版のウェブジン。 Weekly Summariesは登録料無料で読める。
- nature
- 『nature』誌のウェブジン。
- Newton
- 『Newton』誌のホームページ。最新号の目次、星座・星ごよみ、科学関連のイベントのインフォメーションなど。
- 日経サイエンス
- 『SCIENTIFIC AMERICAN』誌の日本版「日経サイエンス」誌の最新号の目次、出版物の案内、科学関連のイベントの情報掲示板。
- 科学
- 岩波書店『科学』誌の最新号の目次。
- パリティ
- 米国物理学協会(AIP) 『Physics Today』からの翻訳と第一線の研究者によるオリジナルの書き下ろし記事からなる『パリティ』の最新号の目次、バックナンバー、出版物の紹介など。
- 地人書館
- 『月刊天文』、『天文観測年表』などを発行している地人書館のホームページ。ジャンル別検索ができる。
- 誠文堂新光社
- 『子供の科学』『月刊天文ガイド』などを発行している誠文堂新光社のホームページ。最新号の紹介、バックナンバーの一覧など。
- 生物の科学 遺伝
- 裳華房が出版している自然科学に関する総合的な啓蒙雑誌『生物の科学 遺伝』 のホームページ。月3回定期的に更新されている「自然科学系の雑誌一覧-最新号の特集タイトルとリンク-」がある。
- Sky&Telescope (英)
- アメリカの天文雑誌『スカイ&テレスコープ』のホームページ。リンク集も充実。
- Astronomy
- 『Sky&Telescope』より、天文学の先端情報に重きをおいたアメリカの天文雑誌『アストロノミー』のホームページ。
- Astronomy Now
- イギリスの一般向け天文雑誌『アストロノミー・ナウ』。
- New Scientist
- イギリスの一般向け科学雑誌『ニューサイエンティスト』。
- Science
- 『サイエンス』のオンライン版。著者名、タイトルのキーワードから科学雑誌の検索ができる。毎日更新される最新ニュースやアーカイブもある。
JST関連サイト
- 文部科学省
- 日中大学フェア&フォーラム(JST開催イベント)
- 日中各大学などによる展示のほか、講演やパネルディスカッションを行い、参加者に対して日中の大学の動向に関する最新の情報を提供します。
- サイエンスポータル
- 研究者・技術者をはじめ、科学技術に関心を持つ人々が科学技術情報を効率的に入手できるポータルサイト。
- かがくナビ
- こどもを中心に多くの人々が親しめるコンテンツ、知的好奇心を深められるオンライン・コミュニティを提供しています。
- Science Window
- 理科教育に携わる学校の先生、学校と連携する科学館・博物館員を対象とした、子どもたちに「科学する心」を伝える雑誌です。
- 理科ねっとわーく
- 科学技術・理科教育のために開発されたデジタル教材を提供するサイト。 授業で活用できる教材が無償で利用できる。(登録制)
- JSTバーチャル科学館
- 科学やテクノロジーに関するコンテンツが満載のインターネット上の科学館。 私たちの生活に身近に深く関わっている科学技術について解説している。
- サイエンスチャンネル
- 科学技術をわかりやすく紹介する番組をケーブルテレビ、インターネットを通じ配信しているサイト。
- お問い合わせ
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青海2-3-6
日本科学未来館
Tel: 03-3570-9151(代表)
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