「Japan Open Science Summit 2019」でセッション「科学×市民×実証実験~未来社会の共創に向けて」を実施 [2019年5月27日(月)]

オープンサイエンスをテーマとしたカンファレンス「Japan Open Science Summit 2019」で、日本科学未来館の科学コミュニケーターがセッション「科学×市民×実証実験~未来社会の共創に向けて」を実施します。

日時: 2019年5月27日(月)14:30~16:00
場所: 学術総合センター 一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋)
パネリスト: 原田悦子(筑波大学 人間系 心理学域 教授/みんなの使いやすさラボ 代表)、関口昌幸(横浜市 政策局 共創推進課 担当係長)、片平圭貴(日本科学未来館 科学コミュニケーター)
ファシリテーター: 谷明洋(オンデザインパートナーズ)
内容: 地域社会と密接に関わり実験を進める研究者に加えて、市民の意見を研究に取り入れる場をつくり様々な研究者を受け入れる科学館、企業や市民を幅広く巻き込み社会実装を目指す自治体の取り組みを紹介します。

カンファレンスの詳細および参加方法は以下をご覧ください。
「Japan Open Science Summit 2019」

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