5階 常設展「世界をさぐる」
ぼくとみんなとそしてきみ ー未来をつくりだすちから
絵本の中に入り込んだようなしかけが楽しい展示です。絵本を読むように、人間の脳のしくみや社会との関わり合いを学ぶことができます。生き物のなかで、人間だけがもつ性質とはなんでしょうか。自分のまわりの人との関係性をとらえ直してみましょう。
- 場所
- 5階 常設展
人の細胞や脳の働き、人間同士のつながり方や老い方など、自分という人間はどのような存在なのか、さまざまな観点から考えてみよう。
[目安:120分]
5階 常設展「世界をさぐる」
絵本の中に入り込んだようなしかけが楽しい展示です。絵本を読むように、人間の脳のしくみや社会との関わり合いを学ぶことができます。生き物のなかで、人間だけがもつ性質とはなんでしょうか。自分のまわりの人との関係性をとらえ直してみましょう。
5階 常設展「世界をさぐる」
iPS細胞などの幹細胞研究が発展するなか、私たちは細胞レベルから自分の体について選択や判断をする時代を迎えつつあります。現在進行形の研究や、生命の基本単位である細胞の原理やしくみを幅広く知り、新しい「細胞」とのつきあい方について考えてみましょう。
3階 常設展「未来をつくる」
誰にでも訪れる老い。老化は身体の経年変化であり、老い方は人によってさまざまです。老化によって私たちの生活はどのように変わるのでしょうか? 自分自身や身近な人を思い浮かべながら、老いを疑似体験し、未来の姿を想像してみましょう。
3階 常設展「未来をつくる」
ノーベル賞受賞者たちからの「来館者にいつまでも考え続けてもらいたい問い」をメッセージとして紹介しています。個性豊かな問いかけにあなたならどう答えるか、自由に考えをめぐらせてみてください。