6階 ドームシアター
ドームシアター
迫力ある全天周の立体視映像で、科学や宇宙に関する作品を鑑賞できます。約1,000万個の恒星を投影するプラネタリウム投影機「MEGASTAR-II cosmos」のリアルで繊細な星空と、空気感や気配までも感じられるような超高精細立体視映像システムが特徴です。※鑑賞には事前予約が必要です
- 場所
- 6階
圧倒的なスケールと、たくさんの謎に満ちた宇宙の魅力をじっくり探究してみよう。
[目安:120分]
6階 ドームシアター
迫力ある全天周の立体視映像で、科学や宇宙に関する作品を鑑賞できます。約1,000万個の恒星を投影するプラネタリウム投影機「MEGASTAR-II cosmos」のリアルで繊細な星空と、空気感や気配までも感じられるような超高精細立体視映像システムが特徴です。※鑑賞には事前予約が必要です
7階 シアタールーム
天体観測や惑星探査によって明らかになってきた太陽系の姿を、没入型映像で体験できる作品です。太陽や火星、木星などの天体を巡りながら、科学観測データにもとづいて再現された宇宙の景色を眺めることができます。探査機も到達していない未踏の領域も映像化。人類がまだ見ぬ宇宙の景色に思いを巡らせてみましょう。
※常設展チケットと整理券(無料)が必要です
5階 常設展「世界をさぐる」
H-ⅡAロケット「LE-7A」エンジンの燃焼実験に使用された実物を展示しています。360度あらゆる角度から間近に見ることで、宇宙へ挑む技術の迫力と精緻さを体感できます。エンジンを取り囲む手すりや、周囲の床に描かれた円にもぜひ注目してください。
5階 常設展「世界をさぐる」
私たちの好奇心がいかに研究を加速し、どのように新たな「世界の姿」を探っているのかを体感できる展示です。地球深部探査船「ちきゅう」、小惑星探査機「はやぶさ2」、電波望遠鏡「アルマ」によって、私たちが考える宇宙や地球の姿はどのように変わっていくでしょうか。
5階 常設展「世界をさぐる」
目には見えない波長を含む光による宇宙観測、重力波の観測、ニュートリノ観測、そして粒子加速器実験の4つのアプローチを通して、天文学や素粒子物理学の知の最前線を垣間見ることができます。それでもまだ“読み尽くせない”謎に満ちた宇宙に、あなたはどんなことを感じるでしょうか。
5階 常設展「世界をさぐる」
地上から約400km上空に浮かぶ国際宇宙ステーション(ISS)は、地球をおよそ90分で一周する速さで移動しながら、さまざまな実験や研究、地球や天体の観測を行っています。宇宙での暮らしや宇宙飛行士たちの研究成果を見て、人類が宇宙を目指す意味を考えてみましょう。