TSUNAGARI Project

TSUNAGARI Project PICTURE HAPPINESS ON EARTH

Miraikan

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NEWS!

  • 2月2日 | ワークショップで完成した映像作品を公開しました。

あなたにとっての幸せとは何ですか?

My happiness is

  • ミツバチが生きられる環境をつくる
  • お互い思いやりをもつ
  • open-mindeduess
  • to promote recycling
  • equality
  • good public transportation
  • to live in my homeland
  • vaueling
  • to protect the atomosphere.
  • to save nature.
  • to use clean water
  • to be connected
  • ミツバチが生きられる環境をつくる
  • お互い思いやりをもつ
  • open-mindeduess
  • to promote recycling
  • equality
  • good public transportation
  • to live in my homeland
  • vaueling
  • to protect the atomosphere.
  • to save nature.
  • to use clean water
  • to be connected

今、各国の10代が考える幸せのかたち

アジア太平洋地域6カ国の科学館と連携して、「幸せってなんだろう?」をテーマに各国でワークショップを開催。各国の中高生が考える「幸せ」のかたちを、日本の女子中高生が地球ディスプレイ「ジオ・コスモス」の映像作品として表現しました。
※成果となる映像作品は、まもなく本サイト上で公開予定です。

プロジェクトについて

AustraliaJapan

“A Connected World”

コミュニケーション技術や交通の発展のおかげで、私たちはどんなに離れていてもつながることができます。その変化は世界中の私たちの生活に大きな影響を与えていて、個人的な幸せのみならず、国レベルでの繁栄を支えています。映像作品の主人公...

scenario: AUSTRALIA

movie: JAPAN

CHINAJapan

“This is Earth”

家電製品などから出るフロンガスが原因と考えられるオゾンホールが発見されたことで、私たち人間はその問題の大きさにようやく気づきました。中国はかつてこの問題を引き起こす主な国の一つでしたが、国際条約に従って、フロンガスの排出量を...

scenario: CHINA

movie: JAPAN

 
JAPANJAPAN

“No Bees No Life”

農作物の生産やいつもの食生活を陰で支えているミツバチのはたらきやその影響力を伝える作品。近年、ミツバチは人間のもたらした環境の変化により、減少しています。養蜂家であるシナリオ制作者は、ミツバチがいなくなることで起こる問題を...

scenario: JAPAN

movie: JAPAN

MALAYSIAJAPAN

“A gift from Malaysia”

現代の人はかつてないほど物やエネルギーを消費し、地球の環境や資源に大きな負担がかかっています。この映像作品には、「きれいな地球を残すために消費生活を見直そう!」というメッセージが込められています。自分で働いて収入を得ている...

scenario: MALAYSIA

movie: JAPAN

 

PHILIPPINESJAPAN

“Grassroots”

フィリピンには、仲間と暮らすことを願う先住民族がいます。先住民族のなかには、住み慣れた土地や独自の言語を奪われた人たちもいますが、彼らはまだ生きる力を失ってはいません。笑顔も忘れてはいません。都会で便利な生活を実現した私たちは...

scenario: PHILIPPINES

movie: JAPAN

SINGAPOREJAPAN

“Our Water”

水の少ないシンガポールでは、使った水を再生して補っていますが、世界にはきれいな水を使えない人がまだたくさんいます。その現状を知り、このままではよくない!と思った日本の女子中高生たちが皆さんに語り、問いかけます。この映像作品には...

scenario: SINGAPORE

movie: JAPAN

優秀シナリオ以外の作品も公開しています

Picture Happiness on Earth
2016-17 がスタート!

新たに「Picture Happiness on Earth」に参加する
アジア太平洋地域の6つの科学館が決定しました!

Picture Happiness on Earth2016-17 参加科学館

  • AUSTRALIA

    AUSTRALIA

    クエスタコン - 国立科学技術センター

    25年間にわたり、世界レベルの創造的で双方向の科学に関する教育と普及活動をリードしてきました。キャンベラ、国内外で展開する展示やプログラムでは、科学技術やイノベーションがオーストラリアの人々の将来の発展のために不可欠であると知ってもらうことを目指しています。また国の科学週間や首相による科学賞など、オーストラリアを牽引し、この分野の活性化を促進する役割を担っています。

    Official site

  • JAPAN

    JAPAN

    千葉市科学館

    千葉市科学館は、日常の視点で科学を捉え、子どもから大人まで楽しめる参加体験型科学館です。活動を支えるスタッフやボランティアによる、人から人へのコミュニケーションを大切にした「人が主役」となる施設です。ふとした日々の疑問や、何気なく見過ごしている現象を科学と結びつけて紹介し、来館者と気づきを共有することを目指しています。

    Official site

  • KOREA

    KOREA

    国立釜山科学館

    科学施設を支持する114万人の釜山市民による署名運動がきっかけとなり、2015年に設立。地域の主要な産業である乗り物や、航空宇宙、船、エネルギー、放射線療法などをテーマとした常設展示からなる地域に根ざした科学館です。

    Official site

  • New Zealand

    NEW ZEALAND

    サイエンス・アライブ

    クライストチャーチを拠点に、科学技術への理解や意識を高めながら、あらゆる世代の人の好奇心を刺激し、わくわくしたり、チャレンジしたり、科学についてもっと知ることができる場を提供することをミッションとして、1991年に設立。今現在は、アウトリーチプログラムを年間5万人に提供する活動を展開しています。

    Official site

  • TAIWAN

    Taiwan

    国立台湾科学教育館

    1956年に設立され、国内で唯一、科学教育を担う国立の施設。生命科学や物理、化学、数学、地球科学などをテーマとした充実した常設展示のほか、国内外との科学館とのコラボレーションにより、最先端の科学展も開催しています。

    Official site

  • THAILAND

    THAILAND

    タイ国立科学博物館

    科学技術省の国営機関として2000年にオープン。あらゆる世代に向けて、充実した体験ができる展示やプログラムを提供し、科学技術への理解や意識を高めることを目指しています。生活のさまざまな側面で科学技術とうまくつきあっていくことを奨励しています。

    Official site

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