上映番組一覧
 

プラネタリウム作品 「夜はやさしい〜Tender is the Night」[2009〜]

バースデイ 〜宇宙とわたしをつなぐもの〜
(C)Rinko Kawauchi

地球上のさまざまな地域から見える星空と、その土地で聞こえる音、そして各地の夜をうたう詩のことばを通して、地球の広がりとその中にいる自分の存在を改めて感じられるプラネタリウム作品。

[上映プログラム]プラネタリウム作品 「夜はやさしい〜Tender is the Night」

 

立体視映像番組「バースデイ 〜宇宙とわたしをつなぐもの〜」 [2009〜]

バースデイ 〜宇宙とわたしをつなぐもの〜
(c)4D2U Project, NAOJ
誕生日(バースデイ) ---
"はじまりのとき"が気になるすべての人に贈る Atmosのオープニング・プログラム。

「MEGASTAR-II cosmos」による500万個の恒星と「Atmos」による立体映像により、リアルな宇宙空間を描き出します。

[上映プログラム] 立体視映像番組「バースデイ 〜宇宙とわたしをつなぐもの〜」
 

「偶然の惑星」 [2007〜2008]

「偶然の惑星」 [2007〜2008] 2006年の夏、冥王星を惑星の定義から外すことが一つの社会的な“事件”として大きな話題になりました。 このプログラムでは、最新の科学の知識を織り込みながら、「惑星」とは何かについて改めて考えます。 また、「地球」とはいったいどんな存在なのか、そこに生まれ、存在している「生命」について理解するための、新たな視点を提供します。

[上映番組] 偶然の惑星(2007〜2008)
 

「暗やみの色」 [2005〜2007]

「暗やみの色」 [2005〜2007] -見えないものを、みてみたい-
肉眼では見えないとされる12.5等星までの星を表現するなど、”見る”ということを究極まで追求しているメガスターの星空を眺めた後に、あえて何もみていない「暗やみ」の世界へ誘います。 夜空を、赤外線や電波、X線など最先端の天文学の視点を借りて「見て」みると、暗やみも様々なもので満たされていることがわかるはずです。

[上映番組] 暗やみの色 (2005〜2007)
 

「新しい眺め」 [2004〜2005]

「新しい眺め」 [2004〜2005] -人は、なぜ、夜空を見上げるのだろう?-
この素朴な問いかけから、『新しい眺め』は始まります。 古来人々が夜空を見上げ、神秘を感じたことが、現在の最新天文学、宇宙科学へとつながっているのではないでしょうか。 そんな思いから、まずは夜空を見上げ、星々に思いを馳せてみるという原初的な感覚をきっかけに、大人の知的好奇心を刺激し、人と宇宙をつなぐ体験装置としてのプラネタリウムを目指します。

[上映番組] 新しい眺め (2004〜2005)
 
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(C)2008 National Museum of Emerging Science and Innovation Miraikan[日本科学未来館]