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大型映像の制作・配給

大型映像の制作・配給

日本科学未来館では研究機関・映像制作会社など外部機関の協力を得て、オリジナルの大型映像作品を制作するとともに、国内外の多くの科学館等にて上映されています。

これまでに制作した大型映像作品

「ちきゅうをみつめて」(2011年)

ちきゅうをみつめて

作品の概要
地球環境をテーマにしたファミリー向けのアニメーション番組。主人公の少女とともに生命のもととなる"光る粒"を追いかける体験をしながら、私たち人間とほかの生物たち、そして地球との間にある大切な真実にたどり着く映像作品です。
作品・配給に関する問い合せ先
有限会社アニメイノベーション東京
〒106-0046 東京都港区元麻布1-2-23 ウィスタリア元麻布509
TEL: 03-6809-3014
FAX: 03-6666-5200
「ちきゅうをみつめて」特設サイト

「FURUSATO 宇宙からみた世界遺産」(2010年)

FURUSATO

作品の概要
地球の歴史が作り上げた自然遺産、人類の文明が残した文化遺産、46億年の地球と生命の営みを刻んだ世界遺産について、地球観測衛星「だいち」からみた美しい地球模様と、超高精細立体映像による臨場感とともに再現します。
世界三カ所の世界遺産の姿を、その地で暮らす子どもたちの目線を通したストーリーに乗せて展開します。
作品・配給に関する問い合せ先
株式会社 TBSビジョン
〒107-8471 東京都港区赤坂5-3-6 TBS放送センター18F
TEL: 03-5571-5130
FAX: 03-5571-5138
「FURUSATO-宇宙からみた世界遺産-」特設サイト

「宇宙エレベータ科学者の夢みる未来」(2007年)

elevator

作品の概要
宇宙エレベータが建設された21世紀後半、主人公ミクが宇宙ステーションで働く父親に会いに、宇宙エレベータに乗って初めて宇宙へ旅立つ冒険の物語です。物語には宇宙エレベータのほか、家庭用ロボットや未来型のバイクなど、生活を豊かにするさまざまな科学技術も登場します。
科学者たちが夢見て、研究を続けている未来の世界をアニメーションで表現します。
作品・配給に関する問い合せ先
株式会社ウォーク
〒102-0074 東京都千代田区九段南3-8-11飛栄九段ビル3F
株式会社ウォーク

「アースストーリー恐竜の進化とヒトの未来」(2005年)

earthstory

作品の概要
地球に生命が誕生した38億年前から現在、そして未来へと続く、生命の進化を描いた作品です。
地球上で誕生し、消えていった生物たち。なかでも巨大な身体へと進化した恐竜の姿を、3D立体映像でお見せします。さらに、現在のわたしたちが地球に及ぼす影響も、コンピュータによるシミュレーションで描きます。
作品・配給に関する問い合せ先
株式会社D&Dピクチャーズ
〒106-0032 東京都港区六本木7-18-11DMビル4F
TEL: 03-5414-5674
FAX: 03-5414-5675
デジタル・アンド・デザイン・ピクチャーズ

「ROBOT夢のアストロボーイへ」(2004年)

astroboy

作品の概要
アニメーション「鉄腕アトム(アストロボーイ)」の誕生から人間のパートナーとして認められるまでの象徴的なシーンを物語中に散りばめながら人間とヒト型ロボットの未来のコミュニケーションの姿を映し出します。
作品・配給に関する問い合せ先
株式会社D&Dピクチャーズ
〒106-0032 東京都港区六本木7-18-11DMビル4F
TEL: 03-5414-5674
FAX: 03-5414-5675
デジタル・アンド・デザイン・ピクチャーズ
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東京都江東区
青海2-3-6
日本科学未来館
大型映像担当
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