ワークショップ「自動運転で動く車のしくみ」を半田空の科学館で開催

ワークショップ「自動運転で動く車のしくみ」全国展開の一環として、2017年11月25日(土)、26日(日)に、ワークショップを半田空の科学館(愛知県半田市)にて開催しました。

概要

イベント名: ワークショップ「自動運転で動く車のしくみ」
開催場所: 半田空の科学館(愛知県半田市)
開催日時: 2017年11月25日(土)、26日(日) 両日とも13:00~15:30
主催: 半田空の科学館、全国科学館連携協議会
協賛: ビー・エム・ダブリュー株式会社
企画・制作: 日本科学未来館

ワークショップ「自動運転で動く車のしくみ」 全国展開について

人工知能(AI)の進展などにより自動運転車が現実のものになりつつあるなか、未来館では、自動車メーカーのビー・エム・ダブリュー株式会社と共同で、次世代を担う子どもたちが自動運転に関する技術を学び、自動運転のある未来を一緒に考えるワークショップを企画・制作しました。本ワークショップは全国各地の子どもたちに学んでもらうため、2017年度は、情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ(香川県高松市)、半田空の科学館(愛知県半田市)、新潟県立自然科学館(新潟県新潟市)、千葉市科学館(千葉県千葉市)の4館で実施されます。

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