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        <title>Miraikan友の会イベント | 日本科学未来館</title>
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        <description>Miraikan友の会イベントのRSSです。</description>
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        <copyright>Copyright 2012</copyright>
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		<item>
			<title>ドームシアター特別上映会　プラネタリウム作品「暗やみの色」(2012/6/23)</title>
			<description><![CDATA[ドームシアターガイアのプログラム「暗やみの色」を会員限定で上映します。現在は上映していないオリジナル作品です。この機会にぜひお楽しみください。

プラネタリウム作品「暗やみの色」
テーマは &quot;見えないもの&quot;。　メガスターが映し出す星空を眺めたあと、あえて何も見えていない「暗闇」に注目します。
夜空を、赤外線や電波、X線など天文学の視点を借りて「見て」みると、暗闇も様々なもので満たされていることがわかります。そして、これだけ見えていても、私たちが見ているものとは、宇宙全体のなかではほんの一部に過ぎません。さまざまな手法で見えないものを見ようとする科学的なアプローチを通して、天文学と素粒子物理学のつながり、さらに、日常にも通じる&quot;見えないもの&quot;の存在感が感じられるはずです。
音楽：　レイ・ハラカミ
詩：　谷川俊太郎
監修：　大平貴之（大平技研）、 福江純（大阪教育大学）
制作・著作：　日本科学未来館
&nbsp;
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			<link>http://www.miraikan.jst.go.jp/friendship/event/120411106874.html</link>
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			<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 10:42:42 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>ISSCR2012パブリックシンポジウム「iPS細胞と私たちの未来」 会員先行予約 (2012/06/17)</title>
			<description><![CDATA[iPS細胞を開発した山中伸弥氏と、クローン羊ドリーの生みの親イアン・ウィルマット氏をお迎えし、iPS細胞の可能性を考えるイベントを開催します。&nbsp;&nbsp; 参加者の一般申込に先がけ、友の会の皆様を対象に先行予約を募集します。（50名様・抽選）
「基本的な知識さえあれば、技術的には誰でも iPS 細胞を作ることができる」(iPS細胞の生みの親である山中伸弥氏の言葉)。
2006年につくりだされたiPS細胞は、様々な細胞へ分化できる能力を持った細胞です。細胞に4つの遺伝子を組み込み、細胞が持っているプログラムを初期状態にリセットすることで生みだされました。
病気やけがの治療に役立てられる夢の細胞として世界中から期待が集まっています。もしiPS細胞を、あなた自身の手によってつくりだすことができたら？
本イベントでは、道具としてのiPS細胞を手にいれた私たちの可能性がどこまで広がるかをSF作品に登場する生命操作技術を紹介しながら考えます。イベントには、クローン羊ドリー(Dolly)の生みの親でもあるイアン・ウィルマット氏と山中伸弥氏が登場します。

講　師：
イアン・ウィルマット
エディンバラ大学MRC 再生医学研究所ディレクター。
1944年英国ハンプトン生まれ。1973年、冷凍保存の卵から子牛を誕生させることに成功。1996年、クローン技術により羊「ドリー」を誕生させた。その後、クローン技術から家畜生産を行う研究の第一線で活躍。iPS細胞の発表により、iPS細胞の研究へ移行。現在に到る。
山中伸弥
京都大学iPS細胞研究所(CiRA)所長。
1962年大阪府生まれ。2007年、ヒトの皮膚細胞に4種類の遺伝子を導入することでiPS細胞を樹立する技術を開発し、世界的な注目を集めた。世界標準となるiPS細胞の樹立方法や評価方法を開発し、疾患特異的iPS細胞による病態解明や創薬などの医学研究につなげることを目指す。2010年より現職。

主催：　日本科学未来館
協力：　京都大学iPS細胞研究所(CiRA)

※今回のシンポジウムに年齢制限はありませんが、内容は高校生以上の方向けです。
※日英同時通訳付で行われる予定です。
※本イベントは参加者の容姿、発言も含めUstreamでライブ中継をいたします。また、記録映像を後日YouTube等で公開する場合がございます。ご了承の上、お申し込みください。
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			<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
		</item>



















		<item>
			<title>実験教室 「DNA鑑定」～科学捜査で犯人を見つける～(2012/6/17)</title>
			<description><![CDATA[証拠やアリバイから犯人を推理し、DNA鑑定で犯人を特定する実験教室です。
ダイヤモンドを盗んだのは誰か?
昨夜、未来館において、何者かによってダイヤモンドを盗まれる事件が発生。保管庫から指紋が検出された人物は、科学コミュニケ―ター、清掃員、警備員の3人。現場には犯人がガラス扉を破った際に残してしまったと思われる血液が。容疑者たちの血液型を調べれば事件は解決かと思いきや、血液型は3人とも同じだった&hellip;&hellip;。
DNA鑑定で犯人を見つける
アリバイ、ケガをしている部位、証言などから犯人を推理します。しかし、決定的な証拠はありません。現場に残されたごくわずかなDNAと容疑者のDNAの型を照合し、犯人を見つけ出します。
実験の原理
ヒトのDNAがもつ情報は文字数にすると約30億文字です。DNAは一人ひとり違いますが、個人ごとの違いは約0.1%しかありません。そのわずかな違い、なかでも、数万に及ぶ同じ文字の並びの中にあるたった1文字の違い(SNP/一塩基多型)を調べられる実験を行い、DNA型を鑑定します。
※事件はフィクションです。
監修　:　久保充明氏（理化学研究所 ゲノム医科学研究センター チームリーダー）
協力　:　ライフテクノロジーズジャパン株式会社
&nbsp;
]]></description>
			<link>http://www.miraikan.jst.go.jp/friendship/event/120411146877.html</link>
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			<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 14:50:43 +0900</pubDate>
		</item>



















		<item>
			<title>実験教室 「DNA鑑定」～科学捜査で犯人を見つける～(2012/6/9)</title>
			<description><![CDATA[証拠やアリバイから犯人を推理し、DNA鑑定で犯人を特定する実験教室です。
ダイヤモンドを盗んだのは誰か?
昨夜、未来館において、何者かによってダイヤモンドを盗まれる事件が発生。保管庫から指紋が検出された人物は、科学コミュニケ―ター、清掃員、警備員の3人。現場には犯人がガラス扉を破った際に残してしまったと思われる血液が。容疑者たちの血液型を調べれば事件は解決かと思いきや、血液型は3人とも同じだった&hellip;&hellip;。
DNA鑑定で犯人を見つける
アリバイ、ケガをしている部位、証言などから犯人を推理します。しかし、決定的な証拠はありません。現場に残されたごくわずかなDNAと容疑者のDNAの型を照合し、犯人を見つけ出します。
実験の原理
ヒトのDNAがもつ情報は文字数にすると約30億文字です。DNAは一人ひとり違いますが、個人ごとの違いは約0.1%しかありません。そのわずかな違い、なかでも、数万に及ぶ同じ文字の並びの中にあるたった1文字の違い(SNP/一塩基多型)を調べられる実験を行い、DNA型を鑑定します。
※事件はフィクションです。
監修　:　久保充明氏（理化学研究所 ゲノム医科学研究センター チームリーダー）
協力　:　ライフテクノロジーズジャパン株式会社
&nbsp;
]]></description>
			<link>http://www.miraikan.jst.go.jp/friendship/event/120412186878.html</link>
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			<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 18:31:15 +0900</pubDate>
		</item>



















		<item>
			<title>実験工房　新規実験教室モニター募集！「サイボーグ～きみの筋電でロボットが動く～」(2012/5/27)</title>
			<description>身体を動かすときに筋肉に伝わる電気信号を使ってロボットを動かします。会員の皆様にモニターとして体験いただき、よりよい実験教室の開発にご協力ください。
私たちの身体はどのような仕組みで動いているのでしょうか？
この実験教室では身体の筋肉を動かす電気信号を調べ、その信号を使ってロボットを動かします。
実験を通して身体の動きに隠された秘密をさぐるとともに、人間の身体能力をサポートしたり強めたりする最先端のサイボーグ技術を一緒に考えましょう。
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			<link>http://www.miraikan.jst.go.jp/friendship/event/120428106996.html</link>
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			<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>



















		<item>
			<title>実験教室 「DNA鑑定」～科学捜査で犯人を見つける～(2012/5/26)</title>
			<description><![CDATA[証拠やアリバイから犯人を推理し、DNA鑑定で犯人を特定する実験教室です。
ダイヤモンドを盗んだのは誰か?
昨夜、未来館において、何者かによってダイヤモンドを盗まれる事件が発生。保管庫から指紋が検出された人物は、科学コミュニケ―ター、清掃員、警備員の3人。現場には犯人がガラス扉を破った際に残してしまったと思われる血液が。容疑者たちの血液型を調べれば事件は解決かと思いきや、血液型は3人とも同じだった&hellip;&hellip;。
DNA鑑定で犯人を見つける
アリバイ、ケガをしている部位、証言などから犯人を推理します。しかし、決定的な証拠はありません。現場に残されたごくわずかなDNAと容疑者のDNAの型を照合し、犯人を見つけ出します。
実験の原理
ヒトのDNAがもつ情報は文字数にすると約30億文字です。DNAは一人ひとり違いますが、個人ごとの違いは約0.1%しかありません。そのわずかな違い、なかでも、数万に及ぶ同じ文字の並びの中にあるたった1文字の違い(SNP/一塩基多型)を調べられる実験を行い、DNA型を鑑定します。
※事件はフィクションです。
監修　:　 久保充明氏（理化学研究所 ゲノム医科学研究センター チームリーダー）
協力　: 　ライフテクノロジーズジャパン株式会社
&nbsp;
]]></description>
			<link>http://www.miraikan.jst.go.jp/friendship/event/120411116875.html</link>
			<guid>http://www.miraikan.jst.go.jp/friendship/event/120411116875.html</guid>
			<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 11:28:18 +0900</pubDate>
		</item>



















		<item>
			<title>ドームシアター特別上映会　プラネタリウム作品「暗やみの色」(2012/5/26)</title>
			<description><![CDATA[ドームシアターガイアのプログラム「暗やみの色」を会員限定で上映します。現在は上映していないオリジナル作品です。この機会にぜひお楽しみください。

プラネタリウム作品「暗やみの色」
テーマは &quot;見えないもの&quot;。　メガスターが映し出す星空を眺めたあと、あえて何も見えていない「暗闇」に注目します。
夜空を、赤外線や電波、X線など天文学の視点を借りて「見て」みると、暗闇も様々なもので満たされていることがわかります。そして、これだけ見えていても、私たちが見ているものとは、宇宙全体のなかではほんの一部に過ぎません。さまざまな手法で見えないものを見ようとする科学的なアプローチを通して、天文学と素粒子物理学のつながり、さらに、日常にも通じる&quot;見えないもの&quot;の存在感が感じられるはずです。
音楽：　レイ・ハラカミ
詩：　谷川俊太郎
監修：　大平貴之（大平技研）、 福江純（大阪教育大学）
制作・著作：　日本科学未来館
&nbsp;
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			<link>http://www.miraikan.jst.go.jp/friendship/event/120406116864.html</link>
			<guid>http://www.miraikan.jst.go.jp/friendship/event/120406116864.html</guid>
			<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 11:16:48 +0900</pubDate>
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